社長を支える「グループ経営の裏方」機能を作ることができれば、グループ経営が面白くなる!
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Vol.226 なぜ「ホールディングス化」を希望されるのですか?

ホールディングスへの興味 このサイトはグループ経営を中心にした内容にしつつ、 その主要な役割として 「ホールディングス経営」 という視点にフォーカスして、 記載をしていることが多いです。 そのため、 個別に相談に来ていた …

Vol.219 ホールディングス経営のメリット(勝手な持論)

ホールディングス化のメリットとは? 先日、ある経営者から、 「ホールディングス化する一番のメリットって何なんでしょうか?」 と聞かれました。 その経営者の方とは初めてお会いしたのですが、 私が自己紹介する際に、 「ホール …

【雑感】そのチャレンジは新しいこと?

週末農業 本日は個人的な緩い記事です。   私事ですが、ちょうど1年前くらいに、 貸農園を借りて週末農業を始めました。 私個人としては、もともと趣味があまりなく、 仕事が中心の生活を続けてきました。 このままで …

【事例】株式会社エスケーアイ

※平成28年10月14日に株式会社エスケーアイより適時開示されている「会社分割による持株会社体制への移行検討及び分割準備会社設立に関するお知らせ」をもとに情報を整理しています。 内容 持株会社体制への移行 開示概要 ●平 …

Vol.182 グループ戦略におけるホールディングカンパニーの役割は?

ホールディングカンパニーとグループ経営戦略 ホールディングス経営は グループ経営を「専門化」する グループ組織デザインだと言えます。 ホールディングカンパニーが グループの経営を戦略的に実践していく、 ということになりま …

【事例】中央物産株式会社

※平成28年4月22日に中央物産株式会社より適時開示されている「持株会社体制への移行方針決定に関するお知らせ」をもとに情報を整理しています。 内容 持株会社体制への移行方針決定 開示概要 ●平成28年4月22日開催の当社 …

【事例】株式会社 幸楽苑ホールディングス③(ホールディングス化後の取組み)

※平成28年3月31日に株式会社幸楽苑ホールディングスより適時開示されている「中期経営計画策定に関するお知らせ ~ チャレンジ555(ゴー・ゴー・ゴー) ~」をもとに情報を整理しています。 ホールディングス化後のチャレン …

Vol.175 「グループ経営」の責任は誰が負っていますか?

取締役の責任は? 会社が大きくなってくると、 複数名の取締役で会社経営をしていく 組織になっていくと思います。 通常「取締役」というと、 会社の経営者の1人であり、 経営全般的に責任を負う1人となります。   …

【研究】 経営指導料のポイントを「移転価格制度」を参考に考察②

前回の復習 前回の続きをお伝えさせて いただきたいと思いますが、 少しだけ前回の復習をさせていただきます。   <前回の復習> ●経営指導料等の「親子間役務提供」が認められる場合とは? ●考え方として「移転価格 …

【コラム】「最強グループSMAP」から考察する「グループ経営」論

最強のグループ 先日、 SMAP解散というニュース が報道されました。 噂レベルでは、 これまでも何度かありましたが、 実際に現実的な記事になると、 結構衝撃が大きいものです。 昔、「森くん」が脱退したときも かなりイン …

Vol.160 サーバント・リーダーシップとホールディングスに親和性はある?

ホールディングス化の3大目的 ホールディングス化する会社が その目的として必ずと言ってよいほど挙げる 項目があります。 それは、 ——————&#8 …

Vol.157 トップの言葉を現場の隅々にまで届ける仕組み

先日の記事で、 サンフレッチェ広島の森保監督の マネジメントを参考にして、 書かせていただきました。 ポイントは、 ———————&#8 …

今週の「減らす」決断(2015年12月7日~12月11日)

平成27年12月7日~12月11日の適時開示情報をもとに、 「子会社を減らす」決断をした事例をご紹介いたします。 はじめに 今週は4件の事例をご紹介させていただきます。 「子会社を減らす」という決断は勇気がいるものですが …

【研究】経営指導料の比率(2/2)

ホールディングス型ではない場合は? 前回は、 ホールディングス型のグループ経営の 経営指導料の比率について 事例をもとに研究をしてみました。 今回は、その続きとして ホールディングス型でない場合の グループ経営の経営指導 …

Vol.139 これまでの記事を、ここで一度整理してみたいと思います(3/3)

前回、参考として これまでの記事のいくつかを 下図の4分類に振り分けてみました。 今回は、補足として、 ①~④についてのポイントを お伝えさせていただきます。   最初に①②ですが、 これはどのようなグループ組 …

Vol.133 シェアードサービスをどのようにグループ経営に組み込むべきか?

これまで、 シェアードサービス化を 実現するにあたって必要となる 「現状の業務を見える化」 についてお伝えしてきました。 業務の見える化ができれば、 以下のような業務の特性に分類をして、 実際にシェアードサービス化する業 …

Vol.122 シェアードサービスのメリット(一般論)

これまでも グループ経営における シェアードサービスの有効性については、 お伝えしてきました。 但し、あまり整理した形で お伝えできていませんでしたので、 今回は、改めて 「シェアードサービスのメリット」 についての一般 …

Vol.120 ホールディングカンパニーにはどこまで業務を残すべき?

グループ経営の形を ホールディングス経営に移行する際に 悩むことがあります。 それは、 ホールディングカンパニーに どこまでの業務を残すべきか、 という点です。 一般的には、 ホールディングカンパニーには、 グループ統括 …

【事例】株式会社ドクターシーラボ

※平成27年8月27日に株式会社ドクターシーラボより適時開示されている「会社分割による持株会社体制への移行に関するお知らせ 」をもとに情報を整理しています。 内容 会社分割による持株会社制移行 開示概要 ●持株会社制への …

【コラム】経営指導料の算定方法

はじめに よく議論になるテーマとして、 「経営指導料の金額」 があります。 とくに 同一グループ内で発生する 経営指導料は注意が必要です。 外部の第三者に支払うのであれば、 サービスに見合った金額が 支払われることが想定 …

Vol.105 機能別グループ会社と連結決算管理

グループ経営を進めていくうえで、 多くの会社が行きつく形として、 「機能別」にグループ会社化していくデザインです。 たとえば、 ・販売部門と製造部門を別会社にする ・物流子会社を作る ・間接部門を集約してシェアードサービ …

【コラム】あのグーグルもホールディングス化

先日(2015年8月12日)の 日本経済新聞で、 「グーグルのホールディングス化」 の記事が掲載されていました。 持株会社として、 「アルファベット」 という会社を設立するとのこと。 社名については、 商標的な点でクリア …

Vol.100 なぜホールディングスで組織習慣を作れるのか?

前回の記事で、 グループ全体で「良い組織習慣」を作るためには、 ホールディングス経営が効果的である、 とお伝えさせていただきました。 今回は、 その補足をさせていただきます。 まず、 ホールディングス経営と一口に言っても …

Vol.97 社員が辞めないために「ホールディングス」を活用

今年は8月1日より 大企業を中心とした就職活動が 解禁されたようです。 少子高齢化社会において 労働人口が減少していく傾向の中で、 最近の景気回復のより、 人手不足感が深刻になってきました。 正社員化を加速させる企業も増 …

Vol.96 グループ「経営参謀」としてのホールディングカンパニー

会社が大きくなり、 社員数も増えてくると、 物理的に、 社長の目が行き届かなくなってきます。 どれだけスーパーマン社長であっても 規模拡大に伴って生じる このような症状は避けられません。 さらに、 グループ会社が 1社、 …

Vol.94 ホールディングカンパニー人材=社内コンサルタント?

私はコンサルタントとして 企業のサポートをしていますが、 コンサルティングに対する考え方は 経験を重ね、歳を重ねるごとに 変わってきました。 昔は、 出来る限り自分で手を動かし、 自分で完璧と思われる仕組みを作ってあげる …

Vol.86 ホールディングスとポジショニング戦略

経営戦略において、 もっとも重要な戦略の1つが 「ポジショニング戦略」 だと考えています。 いろいろな戦略論や マーケティング手法がありますが、 それらが効果を発揮するかどうかは、 この「ポジショニング」にかかっている、 …

Vol.82 グループ顧客戦略②

経営を実践するにあたって、 顧客の定義を明確にすることの大切さは、 改めてお伝えするまでもないと思います。 経営で重要な要素は、 「誰に」「何を」「どのように」 提供するかです。 このうちの「誰に」の部分が 「顧客」 と …

Vol.76 ホールディングカンパニーの絶妙な立ち位置

ホールディングス経営のカタチにも 様々あると思いますが、 私が1つイメージしている形が、 「(オーナー)社長⇔ホールディングカンパニー⇔各事業」 といった形です。 この形のうち、 「社長」と「各事業」の部分を、 機能・役 …

Vol.74 後継者育成のためのホールディングスの仕組み

経営者として悩みが多い問題として、 よく耳にするのが、 「後継者育成」 です。 後継者がいなくて廃業したり、 事業売却する事例も多くなってきています。 一方で、 ホールディングスのメリットとして、 「後継者育成ができる」 …

Vol.73 ホールディングス化のデメリット(一般論)

グループ経営のカタチの1つとして、 ホールディングス経営があります。 私としては、 ホールディングス化することで、 グループ経営の可能性を広げられると思っていますし、 その考えをこれまでもお伝えしてきています。 前回のV …

Vol.72 ホールディングス化のメリット(一般論)

グループ経営のカタチの1つとして、 ホールディングス経営があります。 私としては、 ホールディングス化することで、 グループ経営の可能性を広げられると思っていますし、 その考えをこれまでもお伝えしてきています。 但し、 …

【事例】株式会社 アインファーマシーズ①

※平成27年6月24日に株式会社アインファーマシーズより適時開示されている「持株会社体制への移行、吸収分割契約の締結、定款及び商号変更並びに子会社(分割準備会社)の設立に関するお知らせ」をもとに情報を整理しています。 内 …

Vol.67 グループ会社の情報が「集まる」仕組みへ

連結決算の仕組みにおいて、 グループ各社の情報を集める仕組みを 構築することの重要性については、 「Vol.66 グループ会社の情報を「集める」仕組み」 においてもお伝えさせていただきました。 グループ経営を行っていくう …

【事例】株式会社 幸楽苑②(考察)

幸楽苑がホールディングス経営に移行するということは、 事例として、【事例】幸楽苑①でも紹介しました。 平成27年5月8日に開示された 「持株会社体制への移行に伴う分割準備会社の設立、 吸収分割契約締結及び 定款一部変更( …

Vol.58 連結決算の仕組みづくりの出発点

これまで、 連結決算の仕組みの考え方や必要性について、 書いてきました。 その意義自体は、 ご理解いただけたのではないかと思います。 一方で、 「意義はわかったけれど、  具体的に仕組みはどのように作ればよいのか?」 と …

Vol.54 社長のための連結決算とは?

先日、あるクライアントの社長から 「子会社を作りたいんだけど、  連結決算とか、申告とか、複雑になるの?」 と質問を受けました。 すでに2社の会社(A社、B社)をお持ちで、 もう1つの会社(C社)を、 すでにあるB社の子 …

Vol.53 未上場だからこその連結決算

前回のVol.52では、 上場を目指さない社長も、 「いつでも上場できる会社水準」 にしておくことを提案させていただきました。 上場会社に負けないレベルの 経営の「仕組み」の構築です。 たとえば、 複数会社経営をしている …

【事例】株式会社 大木

※平成27年5月22日に株式会社大木より適時開示されている「単独株式移転による純粋持株会社体制への移行について」をもとに情報を整理しています。 内容 単独株式移転による持株会社体制への移行 開示概要 ●平成27年10月1 …

Vol.49 オーナー社長の個人資産管理とホールディングス①

一般的に上場会社は、 脱プライベートを果たした会社ですが、 実は同族会社といってよいような会社も結構存在します。 株式上場に至るにあたって 一定割合の株式は外部に放出していくのですが、 上場後においても、 かなりの株式を …

Vol.46 ホールディングカンパニーに求められる経営人材

最近、上場会社の 適時開示情報を見ていると、 ホールディングス経営に移行している事例が 本当に多いと感じます。 上場会社ではホールディングス化が 流行っているようです。 但し、 ホールディングス経営は 上場会社や大きな会 …

【事例】不二製油 株式会社

※平成27年5月22日に不二製油株式会社より適時開示されている「会社分割による持株会社体制への移行及び商号変更 及び定款一部変更に関するお知らせ 」をもとに情報を整理しています。 内容 会社分割による持株会社制移行 商号 …

Vol.45 ホールディングスは資本政策に有利?

「どのように株を持てば一番良いですか?」 初めて別会社を作ろうとされる経営者や すでにグループ会社経営をされている経営者から よく受ける質問です。 いわゆる「資本政策」と言われる分野です。 会社を作るということは、 誰か …

Vol.44 ホールディングスで全体像を見せる

ふだん企業へ問い合わせをしたときに、 「弊社は●●の会社で、 ▲▲はグループ会社で□□という会社があり、 そこで担当しています。」 といった感じで、 違う窓口へ案内をされる場合があります。 そして、 案内された別のグルー …

Vol.43 ホールディングスでグループ人材マネジメント

ホールディングス経営においては、 各事業の遂行を各事業子会社に任せます。 権限と責任を各事業子会社へ委譲し、 ホールディングカンパニーは、 グループの頭脳として、 グループ全体のマネジメントを実施します。 そして、各事業 …

Vol.41 ホールディングスで連結グループの資金マネジメント

企業が活動を行っていくにあたり、 お金の問題は避けて通れません。 会社によって、お金の管理の厳格さの程度には バラツキがありますが、 やはり着実に成長していく会社は、 お金の管理がきっちりされています。 但し、お金の管理 …

Vol.40 ホールディングス移行で本当にスピードアップするのか?

ホールディングス移行にすることによって、 意思決定の迅速化を図っていく、 といった事例をよく見かけます。 専門書等にも、 ホールディングス化の目的・効果の1つとして、 意思決定の迅速化というものが 挙げられたりもします。 …

Vol.39 ホールディングスで「グループ組織知」づくり

グループ経営において、 出来の良い子会社と、そうでない子会社が 出てくるものです。 これは、業績的にもそうですし、 管理状況においてもそうです。 ある程度は仕方ないことですが、 この状態は放っておくのは好ましくありません …

Vol.38 ホールディングスの横串力とモノサシ作り

ホールディングス経営において、 各子会社から情報をきちんと吸い上げることが とても重要なテーマになります。 (詳細はVol.37もご参照ください) これは、ホールディングカンパニーの腕の見せ所です。 但し、各子会社の情報 …

Vol.37 複数会社の情報を吸い上げるには?

企業を複数会社化したときに よく問題になることがあります。 それは、 「情報をどのように吸い上げるか」 という点です。 とくに「数値」情報を集める仕組みをどのようにするかは、 複数会社経営において重要なテーマです。 たと …

Vol.36 現状把握のために必要なもの

ホールディングス経営を最大限に生かすために Vol.35のなかで、何よりも最初に、 「グループ全体の現状を正確に把握する仕組み」 の構築に取り組んでいただきたいと書かせていただきました。 それでは、この「現状を把握する仕 …

Vol.35 ホールディングスとして最初に作るべき仕組みは?

ホールディングス化することのメリットやデメリットは、 これまでいろいろと書いてきました。 今後も、メリットやデメリットについては 書いていきたいと思っていますが、 その大前提として、 とても大事な視点を書いておきたいと思 …

【事例】株式会社 幸楽苑①

※平成27年5月8日に株式会社幸楽苑より適時開示されている「持株会社体制への移行に伴う分割準備会社の設立、吸収分割契約締結及び定款一部変更(商号及び目的の変更)に関するお知らせ」をもとに情報を整理しています。 内容 持株 …

Vol.34 グループ経営における標準化に必要な視点

業務の標準化の視点について 前回(Vol.33)に引き続き、 もう少し書いてみたいと思います。 そもそも「標準化」の定義とは何でしょうか? また、その目的は何でしょうか? 「標準化」という言葉は、 改めて議論をしなくても …

Vol.33 ホールディングスで標準化を達成するには

ホールディングス経営において、 シェアードサービス機能は採用することは 重要な戦略の1つとなります。 それもホールディングカンパニーに シェアードサービス機能を採り入れていただくのが、 一番だと個人的には考えています。 …

Vol.32 ホールディングス × シェアードサービス=?

企業が複数会社化していけばいくほど、 間接部門のコストが増大する傾向があります。 間接部門のコストとは、 管理系の業務にかかるコストです。 たとえば、経理・総務・人事、 といったような機能が一般的でしょうか。 このような …

Vol.30 ホールディングスによるグループ経営管理

ホールディングス経営において、 グループの頂点になる会社が、 ホールディングカンパニーとなります。 つまり、グループ企業全体の 親会社的な立場です。 日本語表現としては、 持株会社とも表現されます。 このホールディングカ …

【事例】京阪電気鉄道株式会社

※平成27年4月30日に京阪電気鉄道株式会社より適時開示されている「会社分割による持株会社体制への移行に関するお知らせ」をもとに情報を整理しています。 内容 会社分割による持株会社制移行 開示概要 ●持株会社制への移行に …

Vol.28 小さな会社の独自化戦略として

最近は上場会社においても、 ホールディングス経営に移行している事例が 増えてきています。 この流れは今後も変わらないと思います。 上場会社の場合には、 多くの場合、すでに複数会社経営をしており、 連結グループ経営が至上命 …

Vol.27 ホールディングス経営で仕組みづくり

企業が成長していく過程では、 どこかのタイミングで 社長が1人ですべてを把握しきれない 規模になってきます。 おそらく社員が10名を超えると、 社長自らが、 直接1人1人の社員に教えるような スタイルは難しくなると思いま …

Vol.26 ホールディングス経営に必要な右腕とキーパーソン

ホールディングス経営を実践していくためには、 事前のデザインが重要であることは 何度も書いてきました。 最初にデザインする必要があるのが、 ホールディングス経営の「形」です。 経営者にとっては、 勇気や覚悟のいる決断にな …

Vol.25 連結グループのデザインは必ず変わる

連結グループ経営にあたって、 最初の連結組織のデザインはとても重要です。 走りながら考える というスタイルも当然必要なのですが、 十分すぎるほどのデザインをしたうえで 走り始めなければ、 連結グループ内はグチャグチャにな …

Vol.23 親(ホールディングス)の教育

たんに複数の会社を経営することと、 連結グループ経営は異なります。 企業として成長し、 拡大し、永続していくことを考えると 連結グループ経営の視点が重要です。 この連結グループ経営のなかで 重要な機能は「親の機能」です。 …

【事例】橋本総業株式会社

※平成27年4月24日に橋本総業株式会社より適時開示されている「会社分割による持株会社体制への移行検討及び分割準備会社設立に関するお知らせ」をもとに情報を整理しています。 内容 ●会社分割による持株会社体制へ移行するため …

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